No.2が変われば社風も変わる!

No.2が変われば企業も成長する!

社風の革新はNo.2の変身から!

No.2教育で絶対の実績を誇る番頭塾!

第25期番頭塾のご案内

〜中堅オーナー企業のための番頭(ナンバー2)セミナー〜

未曾有のロングラン不況の経営環境のなかでは、”柔軟でありながら速攻、したたかな経営体質”がどうしても必要になってきています。こういう時代だからこそ中堅オーナー企業にとっては衆知を結集することだけではなく、トップと一体となり、トップの方針をいち早く・正しく解釈する→・具体化する→・組織に浸透させる−技術が現在の企業運営の最も重要なポイントにさえなってきています。ほとんどの場合ナンバー2は組織の要(かなめ)であり、意思決定の際の社内伝達の責任者であり、社風の事実上の決定権者です。

この塾では、単なる組織の講習会に終わらせることなく現場主義の経営感覚を身につけた実践、実務的な経営最高幹部を作り上げるため、事例、実例を取り上げながら経営全般に渡って番頭(ナンバー2)として身につけておかなければならない知識、実務、姿勢を学んでいきます。

第25期番頭塾では、実体験の話しが一番身に付くという皆様のご意見をもとに、”成功経営者研究”を毎回のカリキュラムに盛り込む予定です。

2019年6月より、さらに興味アップさせた第25期番頭塾にぜひお申し込み下さい。

 

番頭語録
ナンバー1もナンバー2も非常に能力を必要とすると思いますがやはり、それなりの力のある人はみんなナンバー1を目指します。結局、そういうことを考えるとナンバー2の才能というのは一番得がたいものであることがわかりますね。ナンバー1はそれなりにどんな世の中でもでてきますが、優れたナンバー2というのはなかなか出てこないものなのではないでしょうか。

(作家 阿刀田高)

世の中を動かしていくのは、トップに立つ人の個人の力ではなく、組織の力です。その組織をうまく機能させ、成長させていくためには、どういう性格のナンバー2、どういう機能を果たすナンバー2が必要かということになります。

(作家、評論家 堺屋太一)

私は木川田(元東京電力会長、元経済同友会代表幹事)の使いです。

(東京電力相談役、前経団連会長 平岩外四)

21世紀に向けての「新番頭」4条件
 ・トップをサポートする情報収集力・分析力
 ・戦略を戦術に下ろす際のバランス調整役
 ・長期的先行投資の方向づけ
 ・正規ルート以外の社内情報伝達役

(三菱総研常務 佐藤公久)

在任中、私の仕事の取り組む意欲をかき立てていたのは「匿名の情熱」だった。

(ルーズベルト大統領補佐官 ホワイト)

偉大なナンバー1の陰にしか卓越したナンバー2は生まれない。

(作家、上智大学教授 渡部昇一)

番頭を持たない創業者は決して大成することはない。一人の腹心を持てない狭量な人間に大事が成せるわけがない。

(経営評論家 藤田忠治)